What's new

食品/外食/商品の栄養や味覚を一括グラフで比較できる「フードブラウザ」を提供開始

(外部リリース 2022/6/10)
弊社では商品や外食・一般料理など40万件超の食品をグラフで一括比較できるツールを開発し、
SaaS/Webサービスとして2022年6月22日(水)に提供を開始致しました。


電力需給逼迫予測に伴う対応について

(2022/6/9)
電力需給逼迫予測に伴う社会的責任として、節電効果が高く、北海道にあるデータセンターに
一部ホストを移転しました。遅延等は実測されず、より安定して IPv6 でもご利用頂けます。


働き方改革の一環における電話対応の変更について

(2022/6/1)
弊社代表電話対応につきまして、時代背景や社員負担軽減を目的に廃止を視野とし
原則平日13時~16時の対応に縮小し、左記時間以外は音声自動認識システムによる応答に致します。
※音声自動認識システムは、メッセージ内容をメールに変換して通知するシステムです。


GW休業のお知らせ

(2022/4/27)
2022/4/28~2022/5/8 まで休暇消化促進のためお客様対応は休業させて頂きますので、ご了承下さい。
※緊急対応は通常通りとさせて頂きます


対象フィルタの詳細設定を標準オプションとして追加

(2022/2/16)
IMD 食品検索系 API (仕様)における 「データAPI/カスタム食品文字列検索」において、 更に直感的な検索に対応した検索フィルタ設定オプションを標準で追加致しました。

喫食管理API:HSRに対応

(2021/12/15)
日本食品標準成分表2020年版対応に伴い
従来からご提供していた Nutri-Score に加え、 HSR (Health Star Ratings) にも全品対応しました。
特に HSR については算出過程において幾つかの要素情報も算出されるため
それらの詳細情報についてもご提示することに対応致します。

喫食管理API:除外食材指定に対応

(2021/11/29)
日本食品標準成分表2020年版対応開始及び最大 2 万件の検索結果を瞬時にレスポンスする検索システムの拡充、 カスタム文字列検索APIにおいて、食品毎に食材レベルまでのデータベースを参照することによる、 「除外食材」指定の追加など、システムの高度・高速・安定化を進めております。
また。API以外にSaaSでの提供形態も一部試行を開始致しました。

AIが「食べたらダメ」を指摘する食事分析APIを開発

(外部リリース) 2021/3/5
本分析APIを活用した罹患予測や、本格的なAI栄養指導を通じて、 増加傾向にある社会保障費低減を目指すべく、 グローバルに展開して参ります。

食品栄養データのオフィシャル・パートナーシップを公開

(外部リリース) 2021/3/2
オフィシャル・パートナーシップ制度を通じて、データの適切な利用と保護及びSI様の営業支援を積極的に行ってまいります。

検索精度向上に「レシピ」を活用した日本初の食品検索APIを提供開始

(外部リリース) 2021/1/28
「食品検索API」において、検索精度向上のために「レシピ」を活用する日本初の機能を提供開始致しました。

「MoCoメール」終了のお知らせ

ガラケー停波を迎えるにあたり、2021年春に終了致します。20年以上のご愛好有難うございました

LINE上で提供するAIチャットボット「オメガバランスチェッカー」を開発

(外部リリース) 2018/12/10
DHA/EPAなどオメガ3系必須脂肪酸及びオメガ6系必須脂肪酸の摂取バランスが分かる 「オメガバランスチェッカー」をLINEのAIチャットボットとしてリリースしました。

食品栄養データ提供

本データベースを活用した食事分析代行サービスを開始致しました (Oct 2015)

食事の記録で得られる参考分析データ (PDF形式, 約350KB)

日本最大30万件の食品栄養データのライセンス提供を開始しました。 弊社管理栄養士・栄養士が1件毎に手で構築・監修した各種栄養成分を有する詳細かつ膨大なデータです。 外食や加工品まで網羅し、各食品の野菜や肉の料理含有量、トランス脂肪酸、プリン体などに対応する日本で唯一のデータです。

これまではこのようなデータがないため「コンビニ」や「外食」「菓子」などについて適切な計算ができなかった 医療・保健機関などでの食事や栄養指導などにおいて、今後必須となるデータが揃っています

スマホ向けアプリ

受託開発にて、食・健康・医療系アプリケーションについてご提供しております

食事管理プラットフォーム

ライセンスや受託開発にて、食事管理のための特殊管理システムをご提供しております

コンスマーサービス(モバイルダイエット)

URL:https://SSL.mobadai.jp/m/

「モバダイ」がリニューアルオープンしました

ブログや twitter, Evernote, Facebook への投稿も対応して、無料で健康管理が実現できます。

コンスマーサービス(携帯睡眠)

URL:http://s.mobadoc.jp/

ソフトバンクの一部携帯向けサービスです。 加速度センサーや携帯の動作を認識・分析し、睡眠時間を自動で推定しグラフで表示します。 携帯を利用する方ならば、就寝や起床の記録が高精度で記録できます

携帯初のサービスをソフトバンク モバイルウィジェットで実現しました

MoCoメールサービス リニューアル

※ MoCoメール最新情報についてはhttp://moco.jp/をご参照下さい

携帯電話(iモード/J-skyWeb)対応のWebメールサービス「MoCoメール」を提供しているIMDは、利用者毎に自分の操作性をカスタマイズできる新システム「カスタマイズ機能」などを開発し、MoCoメールの新機能として2000年6月1日よりユーザーサービスを開始致しました。本機能はiモードおよびJ-skyWebに対応し、従来通りPCからのアクセスも可能なうえに無料で利用ができます。なおJ-skyWebでは公式メニューからの利用が可能です。

メイン→検索・実用・more→MoCoメール

資料: http://www.moco.ne.jp/ (MoCoホームページ)

お問合せ先:

query@imd.co.jp(電子メール)
03-6809-6108 (広報担当:桑原)

(1999年6月1日発表)

ケータイの電子メール:音声録音(メール添付)と再生機能

世界初「ボイスクリッピングサービス」をJ-Sky,iモードにて開始

株式会社IMDは1999年5月より提供しているネット携帯電話対応のWebメールサービス"MoCoメール"の新機能として、電子メールに音声を添付(録音)送信し、受信すると展開(再生)できる音声添付サービス(ボイスクリッピングサービス)を2000年4月3日に開始致しました。IMD独自のネットワーク型CTI技術を駆使した同サービスは、携帯電話先進国の日本において、世界に先駆け新しい形のコミュニケーション方法として活用されることを目指します。

資料:

http://www.moco.ne.jp/ (MoCoホームページ)
プレス資料 (PDF形式)

お問合せ先:

query@imd.co.jp(電子メール)
03-6809-6108 (広報担当:桑原)

(2000年4月3日7時発表)

音声コンテンツ配信技術を開発

携帯電話による電子メール閲覧サービス「MoCoメール」を提供している株式会社IMDは、自社技術とインターネット技術を融合させた「音声コンテンツ配信技術」を開発し(特許出願中)、その応用サービスを10月20日より実験を開始します。サービス開始当初は NTT ドコモのiモードに一部対応し、J-フォンが同様機能を提供する時期を目標に公式メニューとして対応を予定しています。本技術は幅広く全社対応を目指し、OEM提供も含めた促進活動を行います。

資料:

http://www.moco.ne.jp/ (MoCoホームページ)
プレス資料 (PDF形式)

お問合せ先:

query@imd.co.jp(電子メール)
03-6809-6108 (広報担当:桑原)

(1999年10月3日13時発表)

MoCo メール

携帯電話専用の電子メールサービスです。 インターネットプロバイダに関係なく、 NTT DoCoMo iモード対応機種のようなインターネットアクセスができる携帯電話さえあれば、どなたでも簡単に無料で申込/利用することができます。 事業運営として位置連動プロモーション型広告による収益を目指します。 電子メールサービス部分の特徴としては、他に類を見ない十分な電子メール閲覧能力や電話連携機能(音声自動読み上げ/弊社「 ぴっくメール2」)、添付画像表示、添付ファイルの全文転送、そして無償で配布するWINDOWS対応ソフトウェア「定期転送便」と連携した「オフィス連動機能」(不在検知、メール自動整理、フィルタリング機能) などが挙げられます。

これらを利用者に無料でご提供致します。

7月1日MoCoに機能が登場しました! さらに使いやすくなったMoCoメール!詳しくはココをクリック!

登録電話番号: 03-3560-3393 (1999/5/10から)
※ 電話番号の前に「186」を付けると、自動的に発信者番号が ON になります.

資料:

http://www.moco.ne.jp/ (MoCoホームページ)

お問合せ先:

query@imd.co.jp(電子メール)
03-6809-6108 (広報担当:桑原)

(1999年4月20日14時発表)

ハイブリッド水族館

(ホームページと携帯端末を連携させた情報提供システム)

株式会社三菱総合研究所 (東京都千代田区・高橋貞巳社長)(以下 MRI)と株式会社IMDは、平成11年9月より東京都葛西臨海水族園10周年記念事業の一環として、実験協力校の小中学生を対象に、ホームページと携帯情報端末を連携させ、人の行動履歴に連動して利用者毎に適切な情報提供を行うシステム「ハイブリッド水族館」の実証実験を行うこととしました。

参考資料1:

IPA(情報処理振興事業協会、政府関係機関/特別認可法人)
教育の情報化推進事業に係る採択テーマ一覧
(as 旧社名:有限会社インターネット・メディアデザイン)

参考資料2:

イラストイメージ
(理解を助けるためのものであり、厳密に同じシステムを描いたものではありません)

関連リンク

東京都葛西臨海水族園
株式会社三菱総合研究所
株式会社IMD
お問合せ先:monaco@imd.ne.jp

(1999年4月26日14時発表)